ピンクゼリーで本当に女の子ができる?

ピンクゼリーは膣内のPH値を調整する事によって、女の子が生まれやすい環境(酸性)にするゼリーの事です。

 

ピンクゼリーを使用した時の統計データによると、ピンクゼリーを使用して出産した7129名から生まれた女の子の数はなんと5700人という結果が出ています。

 

実に約80%の確率で女の子が生まれています!

 

ピンクゼリーは通販できます。

最近見つけました!
産婦人科が運営しているこちらのサイトでピンクゼリーを通販する事ができます。

 

通販での購入には、会員登録(5000円)が必要です。
商品代:10800円 送料:800円 代引手数料:400円
杉山産婦人科「産み分けネット」
※こちらのピンクゼリーは日本製です。

 

でも・・・、ピンクゼリーってちょっと心配かも・・・

 

私はもともと女の子の産み分けのためにピンクゼリーを使おうと思って色々と調べたんですが、以下の4つの点が心に引っかかってしまいました。
※現在は、上で紹介した杉山産婦人科「産み分けネット」なら↓の2と3の項目については解消できちゃいますね。

 

保険適用外のため金額が高い
中国製のため安全面で心配
通院や使用に関する手間が大変
注射器を膣内に入れるというのが怖い

 

他にもっと良い方法が無いか、産み分けブログなどを読んで、
口コミで評判が良かった「ハローベビーガール」にたどり着きました。

 

ピンクゼリーで女の子が欲しい!産み分けゼリーを通販するならコレ!
私が産み分けに成功したのはこの「ハローベビーガール」という産み分けゼリーです。

 

ピンクゼリーと比較すると、
金額も安く済みますし国産で安心
通販で購入する事ができて取り扱いも簡単
膣内に挿入する容器も注射器と違って丸みをおびていて痛くなさそうで、
私の心に引っかかっていた4つの点が全て解消された商品でした。

 

ハローベビーガールはこんな商品です

 

わたしたち夫婦が産み分けに挑戦した経緯

ピンクゼリーで女の子が欲しい!産み分けゼリーを通販するならコレ!

上の二人の子供達は男の子のため、
3人目を作ろうか考えたとき、できることなら女の子を育ててみたいと思いました。

 

ただ、絶対に女の子でなければ駄目という考えでもなく、
あくまで女の子のできる確率を上げられれば良いなというぐらいの思いでした。

 

実際に産み分けに挑戦しようと思ってからはピンクゼリーが候補にあがりましたが、
上での説明のように色々な点で不安がありました。

 

特に私が気になったのが、
ピンクゼリーは湯煎したり注射器で吸い上げたりと面倒な事と、
注射器を膣内に挿入して使用する事でした。

 

そこでインターネットで色々と調べていたときに
産み分けブログの口コミで見つけたのがハローベビーガールでした。

 

ピンクゼリーで女の子が欲しい!産み分けゼリーを通販するならコレ!

 

↑こんな風に柔らかい感じなので膣内に挿入するのも怖くないし、
キャップを引き抜くだけで使えるのも便利だと思いました。

 

価格も7本で10,000円。
まとめ買いなら更に安く購入できるので、ピンクゼリーと比べると本当にお得です^^

 

私は最初に購入した7本で妊娠することができましたが、
妊娠まで時間がかかった場合、負担が大きくなってしまいますのでこの低価格は助かります。

 

ピンクゼリーが中国製である一方、
ハローベビーガールは審査の厳しい日本制なのでその点でも安心です。

 

ハローベビーガールの公式サイトはこちら

 

女の子ができる確率アップのコツ

女の子ができる確率アップのためには、
女性は感じすぎず、射精は浅めにという事です。

 

夫に協力してもらい、通常の性交ではなく私は夫の物を愛撫して、
そろそろ射精かなと感じたら産み分けゼリーを膣内に入れます。

 

いよいよ射精しそうになったら、
膣内に浅めに挿入をして射精をします。

 

また、精子の数が増えると男の子が生まれるY精子の比率が高くなってしまいます。
そのため、精液をあまり溜め込まないように少なくとも1週間に1回以上は射精することが望ましいです。

 

これで確率的には7割が女の子にはなります。

 

私の妊娠し、子供の性別が女の子とわかったときは本当に嬉しかったです♪

 

排卵日のチェックも重要

産み分けするときには排卵日のチェックも重要です。

 

特に女の子の産み分けのためには、排卵日の2〜3日前に性交を行う必要があります。

 

できるだけハローベビーガールを無駄にはしたくないので、
私はスマホのツールで排卵日チェックして仲良ししていました\(//∇//)\

 

「ルナルナLITE」は無料で排卵日チェックできるのでとっても便利です。

アンドロイド版はこちら

iPhone版はこちら

 

排卵日の2〜3日前に性交を行った後は、最低でも1週間はコンドームなどを使用して避妊します。
排卵が近くなると、膣の酸性度が弱まり男の子が生まれやすくなってしまいますので、排卵日の2〜3日前以降の性交で妊娠する可能性をなくすためです。

 

女の子ができる確率アップのまとめ

  • 射精は浅めに
  • 女性が感じすぎないように性交はあっさりと
  • 1週間に1回以上は射精して精液を薄くする
  • 排卵日の2〜3日前に性交を行う
  • 成功後は避妊をする
  • ハローベビーガールを使う

産み分けしない方が良い人

不妊治療中の方

不妊治療中の方は、産み分けをしようとすると妊娠する確率がさらに下がってしまうので妊娠をするために最善を尽くした方が良いです。

 

高齢の方

高齢の方になると、女性、男性ともに妊娠率が下がってしまいますので、産み分けをすることで更に妊娠しづらくなってしまいます。

 

初めての妊娠の方

はじめての妊娠の方は、なかなか妊娠できなかった場合に何が原因なのかが突き止めにくくなってしまうので産み分けを実践するのはやめた方が良いでしょう。

 

ピンクゼリーや女の子の産み分けについては、ご理解頂けましたでしょうか?
このページでご紹介したハローベビーガールはこちらから購入できます!

 

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